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2006年05月31日

ひきこもっちゃうぞ その3

なんか勢いでGoogleについて調べていたら面白い話があった。

2004年、シリコンバレーの中心を走るハイウェーのビルボードに、
{eの値中の、最初の連続する10桁の素数}.comと書かれた看板が現れる。

答えを入れてwebページにアクセスすると、(現在はNot Foundになっている。)

Congratulations. You've made it to level 2. Go to www.Linux.org and enter Bobsyouruncle as the login and the answer to this equation as the password.
f(1)= 7182818284
f(2)= 8182845904
f(3)= 8747135266
f(4)= 7427466391
f(5)= __________

f(5)をパスワードとしてwww.Linux.orgにアクセス。
f(1)からf(4)は自然対数の底eの計算結果のはじめの9桁である。
そしてf(1)からf(4) のそれぞれは各桁の数値を足すと49になることに気づくかどうか。

このパスワードを入力するとGoogleの研究開発部門「Google Labs」へのページに辿りつき、そこにはこう書かれている。

「我々が探しているのは、世界最高のエンジニアであり、あなたこそその人なのだ」

BodyTalk 10兆円のGoogle
http://bodytalk.girly.jp/archives/2006/05/post_94.php

ビルボードはGoogleの求人広告だったというわけ・・・

なんだそりゃ、
問題の意味すらわかんねえぇぇぇぇ・・・・・・・

しかも、問題が解けたからといって即採用決定というわけではなく、
あくまでも応募する資格を得ただけということらしい。

こんな人たちばっかりの職場って何話してるんだろ。


て、いうかこいつも凄い。

米マサチューセッツ工科大学(MIT:Massachusetts Institute of Technology)で学ぶZack Anderson氏およびR.J. Ryan氏は、大学寮室内の快適な居住空間を自動制御で実現するホームコントロールシステム「Multifunction In-Dorm Automation System」(MIDAS)を独自に開発している。

MIDASは、タッチスクリーン方式の10.1インチ液晶ディスプレイおよびコントロールボックスで操作を行うようになっており、ドミトリー(学生寮)の室内照明、ブラインド、家電製品、セキュリティシステムなどの全自動制御環境の実現を目指しているという。室内ではボイスコントロールに対応しており、屋外からもインターネット上で室内外の様子をモニターして、好みのコマンドを実行できるようだ。

MIDASの全セット導入に必要な費用は、US200~300ドルほどに抑えられるとされ、すでに商品化を求めるリクエストの声が多数寄せられているという。


MIT学生、ユニークなホームコントロールを開発! ボタン一発でパーティー気分
http://journal.mycom.co.jp/news/2006/05/30/004.html


これ、ぐーたらなオレにぴったりじゃんか。
最終的には、人間は、まったく動かなくなったりして。

戦争とかゲームになったりしてさ・・・

・・・・・・・理想社会だ(笑)

アフターマン 人類滅亡後の地球を支配する動物世界



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2006年05月31日

Adsense復活、




Adsense復活

 平素はFC2ブログをご利用頂き誠にありがとうございます。
 正確な時間は分かりませんが日本時間で本日午前7時前後より 
 Adsenseの動作が確認されましたのでお知らせ致します。
 先ほど米Google社に電話連絡 を差し上げたところ、
 当社からのメールは受け取られているらしく、
 担当者と協議の上折り返しご連絡を頂けるとの事です。

 何か分かり次第引き続きここでお知らせさせて頂きます。


FC2インフォメーション
http://blog1.fc2.com/staff/blog-entry-163.html


ふーん。

大方の見方では復活はもう無理っぽい話っだったのにもう復活ですか、
今まで心配していた人たちもこれでまぁひとまず安心。
無料サービスなのに迅速な対応、お疲れさまです。

で、結局のところ、原因は何だったんだろ・・
そして復活したのはなんでだ?


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2006年05月30日

Google八分 ひきこもっちゃうぞ その2

Google AdsenseがFC2 Blog で利用できなくなっている件
もともとアフィリエイトには期待してないし、
アドセンスは貼付けていないので別段困らないのだが、
Google八分になるのは緊張感がなくなるのでいやだなぁと思い
少し調べてみた。
どうやら site:ドメイン名 で検索をかけてこれで何もヒットしなかったら
インデックスされていないということらしい。
自分の場合blog64.fc2.com/なのでsite:blog64.fc2.com/で検索をかける。
ぞろぞろ出てきたのでひとまず安心か・・・

ちなみにスパマーが大活躍のblog66サーバは1件もヒットしない。
悪質なユーザーに関しては削除されたらしいのだが
同じスパマーがblog67サーバで活躍していたらしくこれも削除されたとのこと。
いたちごっこなんだね。
しばらく様子をみるしかないとはいえ、
巻き添えを食った一般ユーザーはGoogleで検索にヒットしないということになるので、こっちを心配している人のほうが多いんじゃないだろうか。

ちょっと楽しくなってきたんだけどなぁ・・・

まあ、それものんびりしていていいかも。



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2006年05月30日

マルホランドドライブその2

マルホランド・ドライブ

昨日の深夜、月曜映画で放送していたマルホランドドライブ、
公開当時は、『わたしのあたまはどうかしている。』なんてコピーだったが、
映画館で見たときには話の前半と後半で時間軸や、妄想と現実世界がごちゃごちゃで話がさっぱり分からず見ているこっちのあたまがどうにかなりそうだった。

くやしいのでDVDで何回か見てなんとか理解できたのは、
話の前半が妄想で後半が現実と妄想がないまぜになった切ないラブストーリーだということ。
デビット・リンチの作品はストーリーの中に色々なキーワードが隠されているので
それをヒントに見て行くと何となく物語の骨格が見えてくる。
今回は、鍵、浮浪者、カーボーイ、ウエィトレスの名前、など・・・
それでも幾つか辻褄が合わない部分があったので色々調べたらこのサイトが詳しかった。

超映画分析 マルホランドドライブ
http://www.ne.jp/asahi/hoth/press/other_films/2002/mulholland/mulholland.htm

でも、まあ、この人の作品はあーでもない、こーでもないと悩みながら何回も見て
結局はっきりした答えがで出ないところも魅力なんだと思う。
それは自分の夢や、妄想もぼんやりしているのと同じで、そういった意味では
デビットリンチは妄想や悪夢の世界を描くのが本当にうまいんだと思う。
生温い映像と麻薬的な音楽が抜群にはまるので難解なストーリーでも見ていて疲れない。

リンチは絵も描いていて、絵のほうももうなんだかぼんやりとした、不安に色がついて額にはいっているような作品だった。
ここで、幾つか見れます。
http://davidlynch.de/

こんなキュートなロードムービーも手がけていてなんだか本当に不思議な人だと思う。

ストレイト・ストーリー【字幕版】


DAVIDLYNCH.COM
http://www.davidlynch.com/



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2006年05月30日

Google 神

Google AdsenseがFC2 Blog で利用できなくなっている。
原因はどうやらスパムらしい。

メールなどで問い合わせた人もいるようだが
今のところハッキリした解答は得られないようだ。

引っ越しを考える人もいるみたい・・

fc2側はブログの独自ドメイン対応機能を開発するとのこと。

FC2インフォメーション
http://staff.blog1.fc2.com/



うーん・・・・・



ん? 


おい、ちょっと、今テレビで『マルホランドドライブ』やってる!!


マルホランド・ドライブ



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2006年05月28日

フリージア、30日に7巻出るのね


フリージア 6 (6)
フリージア 松本次郎

舞台は戦時下の日本で、敵討ち法が施行されている。

主人公の叶は、犯罪被害者に成り代わって復讐を果たす敵討ち執行代理人で
軍隊経験があり、危険を察知すると自分の気配を消す擬態に似た特殊能力を持っている。

叶は感情の抑揚が皆無で、他人及び周りの現実にまったく関心がない。
敵討ち(殺人)をする時も躊躇が無く妄想の中にいる女性といつも話している。
同居人のケイコちゃんはいつもブルマを履いていてSEXばかりしている。
上司のヒグチは普段冷静で他人にはもの凄く薄情なのだが、
たまにどうでもいい事で感情を爆発させる。
叶を敵視する溝口は、敵討ち代理人の仕事を『狩り』と考えており
自分が選ばれた人間だと勘違いしている。
叶の登場によって溝口は、精神を煩いカウンセリングに通うのだが、
自分が病気なのを認めることができない。
唯一まともそうに思われた山田君も、
自分の正義を振りかざすあまり、協調性が全くない形になっている。

この作品の登場人物は、みんなそれぞれ何かが欠けている。
そしてその欠けてる部分をなんとか補おうとするのだが
ますます突き放された形になって物語はさらに混乱して行く。

いかれた登場人物しか出てこない作品なのだが
5巻の雪のシーンでターゲットの岩崎が叶に言った
『あんたにも・・・それ(欠けているもの)がみつかるといいな。』とつぶやく台詞が妙に印象的だった。

だいたいまともな奴なんかどこにもいない。
もしいるとすればやっぱりそいつはちよっとどこかおかしいんだと思う。

『人間たちはかくも必然的に気違いであるので、気違いでないとは、
狂気の別のひとめぐりによって、気違いであることである。』ーパスカル




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2006年05月28日

旭山動物園とドリトル先生

ドリトル先生の動物園


先日、テレビドラマでも紹介された旭山動物園は、
日本最北端の動物園。

寒冷地域に生息する動物の飼育繁殖に実績があり、
国内で初めて飼育下での北極グマの繁殖にも成功したそうだ

動物達の見せ方もユニークで、
動物達の行動や生活を見せる為に「行動展示」を導入している。
ペンギンが泳ぐ姿が見れるように水中トンネルを設けたり
人間が鳥かごの中に入って鳥の生態を観察するバードゲージ
アザラシ館の円柱水槽
歩くホッキョクグマを間近で見られる半球状のドーム窓など
決して珍しくはない動物達が人気者になっている

ペンギンの運動不足を解消するため、ペンギンが餌を食べる時に集団で移動する習性を利用したペンギン行進なども行われている

又、動物が生まれた時だけでなく動物が死んだ時にも入場者に知らせることで、
これまでの感謝の気持ちを表す。

この動物園にはコアラやパンダなどのスターはいない。
それでも関係者の熱意と工夫によって
アザラシやペンギンを見ようと全国から多くの入場者が旭川に訪れ、
現在国内外の動物園関係者が視察に訪れるほどだそうだ。

人は、動物達からエネルギーを貰いたいんだと思う
檻の中で腐っている動物達を見たって悲しくなるだけだ。
動物達が出来るだけ生き生きと生活が出来る環境に配慮したこの動物園が
成功したのは当然だと思う。

子供のころに読んだドリトル先生の本の中で、
ドリトル先生の家の庭には小さな動物園があって、
動物達は檻に内側から鍵をかける。
人がこない時は表に出て好きな事をやって過ごすが、
うるさいお客がくると自分から檻(家)に入って鍵を掛け人間を観察するのだ。

別に動物達は餌をもらって保護して貰いたい訳ではない。



旭山動物園のHP
http://www5.city.asahikawa.hokkaido.jp/asahiyamazoo/




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2006年05月26日

秘密基地をつくろう ひきこもっちゃうその1

先日、地球温暖化に付いて少し書いたが
本当に最近なんかおかしいと思う
別に最近に限った事じゃないけど・・・
ニュースを見ても気がめいる事件ばかりだ
子供を狙った犯罪は増える一方だし
戦争がなくなる気配もない。

景気がかなり回復しているそうだ
世間は勝ち組だ負け組だと騒いでるけど
いったい何が基準になっているんだろう。
オレの生活は全く楽になっていない。

もう、あれだな、鼻くそ以下のこのオレも
自分の身は自分で守る事にした。
これ、予約した。

秘密基地をつくろう! エマージェンシーボタン

なんかあったらボタン押すぜ。

秘密基地をつくろう! ストームブラスター

近々これも導入予定。



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2006年05月26日

ベルギービール覚え書き

ベルギー王国は、九州ほどの国土で人口約1000万人の小さな国
西ヨーロッパの中心に位置しドイツ、ルクセンブルク、オランダ、フランスに隣接。

フランス語、オランダ語、ドイツ語、が公用語。ベルギー語はない。
EU本部、NATO本部が存在する。

首都はブリュッセル。

ベルギーは冷涼な地域のため、フランスのようにブドウが育たず
ビールを造る大麦を栽培している。
ベルギーでは様々な色、味わいの多種多様なビールが
800種類以上が造られていると言われている。

主立ったカテゴリーに、
ランビック  Lambic
野生酵母を利用して発酵させるベルギーの伝統的なビール、
ホップは酸化防止のため3年以上寝かせたものを使う。

ホワイトビール White beers
醸造に使う大麦に加えて生の小麦または小麦麦芽をかなり大量に使用する。
たんぱく質の含有量が多いので泡持が良い。
コリアンダーのスパイシーさ、オレンジのフルーティーな香り。
ヒューガルデン等。

ブラウン Brown beers
職人により古いビールに新しいビールをブレンド、
複雑だがバランスのとれた味わい。
グリュークリーク等。

レッドビール Red beers
赤大麦を麦芽にして仕込む、オーク樽で熟成。
ローデンバッハ等。

セゾン Sasons
農家などで冬にしこみ夏に飲む為に造られたビール。
小規模の生産者が多く個性派ぞろい。
デュポン醸造所等。

ベルギーエール Belgian ales
地域と密接なつながりがありその土地独特の味わい。
デ・コーニンク等。

トラピスト Trappist beers
トラピスト修道院で造られるビール。
究極のベルギービールと呼ばれる。
オルヴァル、シメイ等。

アビイビール Abbey beers
一般の醸造所が、トラピスト派以外の修道院からレシピを受けついで造られるビール。


ゴールデンエール Golden ales
淡い金色の上面発酵ビール。
アルコール度数の高いものは、ストロング・ゴールデン・エールと呼ばれる。
ボディが強い。
デュベル等。

その他 Selected specialities
どのカテゴリーにも属さないビール。

又、ベルギービールには銘柄ごとに専用のグラスが存在しており
ベルギービールと個性的な専用グラスには密接な関係がある。

聖杯型
チューリップ型
フルート型
タンブラー型
その他カテゴリーにない型

参照URL
http://www.belgianbeer.co.jp/

取りあえず、ヒューガルデン・ホワイト、セゾン・デュポン、オルヴァル、シメイ・ブルーはうまいと思う。

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2006年05月25日

ピーターバラカン

さっきCBSドキュメントで地球温暖化についてやっていた。

北極圏の生態系がくずれて北極グマの数が激減していることや
昨年アメリカを襲ったハリケーンのカトリーナは温暖化が原因らしいこと
アイスコアと呼ばれる氷河の中心部を学者が調べていて
地球温暖化は確実に人間が原因でおこっている現象で、
今から対策をしてももう間に合わないかもしれない
と言っているとゆう内容だった。.

テレビはボケーと見ていたのだが、 
その時たまたま坂本龍一のblogを読んでいてそこでも温暖化について
述べていたのでちょっと怖くなった。

中南米でカエルが減少しているそうだ。
ほぼまちがいなく温暖化が原因だという。
シベリアでは永久凍土が融けてメタンガスが放出されているらしい。

教授のblog
http://blog.sitesakamoto.com/


シベリアの永久凍土に含まれるメタンガスは何十億トンもあって、
このメタンガスが放出されるとさらに温暖化を加速させ、
一度この加速が始まるともとに戻すことは不可能だそうだ。


最近気象状況がおかしいことはもう皆気がついている。


なんか、あれだな、これは、もう、駄目かも知んない。




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2006年05月24日

TENORI-ON

TENORI-ON
http://www.yamaha.co.jp/design/tenori-on/



TENORI-ONは岩井俊雄氏とヤマハが開発している音楽インターフェイスで
音楽が苦手な人でも視覚的、直感的に演奏できる。

TENORI-ONのデザインは、
16×16のLEDのスイッチの周りをアルミフレームが取り囲んだ正方形で
このスイッチが音とともに発光するディスプレイになっている。
このスイッチを押す事により、まるで絵をかくように音を操る事が出来るそうだ。

フレーム上部にはステレオスピーカー、
下部にジョグダイヤルと液晶ディスプレイ、
そしてフレーム左右に音色を切り替えるスイッチが並ぶ。

裏面には表面と同じ16×16のLEDが並び、
柔らかく動く光をオーディエンスが楽しめるようになっている
又、複数のTINORI-ONをシンクロさせて演奏させる事も可能だそうだ。

開発者の岩井俊雄氏は、
国内外数多くの美術展に作品を発表する傍ら
あの「ウゴウゴルーガ」でライブとコンピュータグラフィックス
を組み合わせた映像システムを構築したり、
ジブリ三鷹の森美術館の映像装置を担当したりした人だそうだ。

なんか凄え・・

TENORI-ONの発売はまだされていないので
この人が手掛けた、これ、買ってみようかな・・・

ELECTROPLANKTON エレクトロプランクトン
ELECTROPLANKTON

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2006年05月24日

monome

monome
http://monome.org/



コンピューター内の音源をコントロールできるアウトボード(USB/midi)のコントローラー。
コントロール用のソフトウェアはオープンソースで提供されているようだ。
$500くらい。


これも凄い。
TENORI-ON
http://www.yamaha.co.jp/design/tenori-on/



発売未定。

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2006年05月22日

仕事すっぞ その2



買い時が難しいApple製品だがMacBookは
予想以上に売れているらしい。
興味本意でApple Storeに行って
買うつもりが無いはずなのにのに買ってしまった人もいるようだ。

気になるので、
近所の某電気屋でMacBookにさわってきた。

面白い事に、珍しく電気屋のMacコーナーが賑わっている。
お行儀良く順番を待って触ってみた。

えーとまず、
クリアスクリーンパネルディスプレイはかなり明るい印象をうけた。
液晶画面がペカペカしてきれい。
映り込みはさほど気にならない。

液晶パネルを閉じたときは、今までのiBookのようにノッチで引っかかるのではなく
マグネットで閉まるようになっている。

キーボードは筐体とキーボードパネルが一体になっていて、
ちょっと触った感覚では、抵抗が程よくしっかりしていて入力しやすい。
一体型なので掃除がしやすいような気もする。
黒はほこりが目立つかも
自分的には熱が少し気になった

トラックパットはさらさらして滑りが良く、
スクロールも二本指クリックもスムーズ。

大きくて重いと言う報告もあったようだが、
確かに持ち運びにはちよっと大変かも。

パームレスト部分は
ちょうど良い広さで熱も気にならなかった。

ブラウザ、iTunes、ガレバン、の読み込みが爆速。

コストパフォーマンスは最高に良いと思う。

以上、

実際に現物を見て
もの凄く欲しくなったが金がないので帰ってきた。




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2006年05月21日

Ultravisitor

Ultravisitor (通常盤)

Squarepusher
イギリス「コーンウォール一派」の狂暴天才ミュージシャン
トム・ジェンキンソン

ジャコ・パストリアスばりフレットレス・ベース
静謐で繊細なメロディの洪水
傍若無人、超高速ドリルンベース

フリーが彼のファン

悪寒 放尿 脱糞の1枚

1. Ultravisitor
2. I Fulcrum
3. Iambic 9 Poetry
4. Andrei
5. 50 Cycles
6. Menelec
7. C-Town Smash
8. Steinbolt
9. An Arched Pathway
10. Telluric Piece
11. District Line Ii
12. Circlewave
13. Tetra-Sync
14. Tommib Help Buss
15. Every Day I Love

捨て曲なし
ジャンルなんかどうだっていい
最高 
爆音で聞くべし

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2006年05月20日

感覚の論理ージル ドゥルーズ

感覚の論理―画家フランシス・ベーコン論
ジル ドゥルーズ
感覚の論理―画家フランシス・ベーコン論

Francis Bacon (painter) - Wikipedia, the free encyclopedia
http://en.wikipedia.org/wiki/Francis_Bacon_(painter)

Francis Bacon Image Gallery
http://www.francis-bacon.cx/

Francis BACON - Triptyques ../. ARTSVERSUS.COM
http://www.artsversus.com/francisbacon/


FRANCIS BACON
http://members.tripod.com/~pinkfreudian/


 その他関連書籍
Francis Bacon: Portraits And Heads
Francis Bacon: Portraits And Heads



Francis Bacon's Studio
Francis Bacon's Studio



Francis Bacon: 1909-1992 (Taschen Basic Art)
Francis Bacon: 1909-1992 (Taschen Basic Art)

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2006年05月20日

ここ、読まなくていいと思う。


まがいもののHPが出来上がる。
黒でまとめる事にする。
HPはとりあえずTOPのみ
これからどうしてくれようかと思いをめぐらす

とくに良いアイデアもなく先に延ばす

えーファビコンを作ってみる
なんとなく出来上がる

フォントの色を変えてみる

少し字をでかくしてみる

さらに字をでかくしてみる

字をでかくしてフォントの色も変えてみる

あほらしくなってやめる

他人のブログを見る
自分の過去のブログを見る
自分の文章力の無さに愕然とする
凹んでみたもののどうしようもないので
まあこんなもんさ、と開き直る


以上、
特に書き込む事もなし。



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2006年05月19日

もう4時か、

起きる
天気がいいので出かける事にする
本屋に行く
特に目当ての品も無くトイレだけ借りる
腹が減る
某カフェでハヤシライスを食べる
量が少なくてへこむ
ハヤシライスの原価について考える、
あっと言う間に食べ終わり金を払って店を出る。
行きたいところも無いので家路につく、
家についてから煙草を買い忘れたことに気がつく
面倒なのでとりあえずシケモクで我慢する
ビールを飲みながらテンプレを弄るが失敗する
又弄る
失敗する
又弄る
そろそろ飽きてくる
弄る
取り返しがつかなくなり始めからやりなおす
適当なところで妥協する
ブログに置いた猫の名前を考える
いい名前が思いつかず先延ばしにする
本を読む
腹が減る
なんとなくエビチリを作る
まあまあの出来に有頂天になる
エビチリで一杯やる
酔っぱらう
一日を振り返る
鼻で笑う
ブログを書く



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2006年05月18日

先日の件 その2





・・・直った。

  

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2006年05月17日

チャールズ・ブコウスキーの墓

ブコウスキー・ノート

Old Punk チャールズ・ブコウスキーの墓






1994年。享年78歳・・・・



HENRY CHARLES BUKOWSKI JR.


       
HANK


DON'T TRY

           

         

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2006年05月17日

さあ、仕事すっぞ。




アップル、Intel Core Duoプロセッサを搭載した新しいMacBookを発表。



薄さ約1インチ、

iBookより最大5倍、そして12インチPowerBookより最大4倍の性能を発揮、
iBookや12インチPowerBook と比べて79%明るいディスプレイ、

解像度が1280×800ピクセル、
iBookおよび12インチのPowerBookより30%広い表示面積、

マグネット着脱式電源コネクタ、
Front Rowを標準搭載、
ホワイトとブラックの2色。                  
      
  134,800円~

MacBookは、アップルのオンラインストアであるApple Storeアップル直営店、
およびアップル製品取扱販売店を通じて、2006年5月17日より順次販売。



オンラインのApple Storeでは24時間いつでも購入できます。


MacBook
 
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2006年05月16日

第一印象

昔から人見知りで、初対面の人とうまく喋れない。

飲み屋なんかで、隣の人に話しかけられると
なにを話していいのか分からず、
無理やり社交的な振りをして疲れる事が良くあった。

相手の顔色をチラチラうかがいながら
頑張って喋ろうとするものだから、
話がとぎれとぎれになってしまい、
さらに居心地がわるくなり最終的には気まずくなって
間が持たないので酒ばかりのんでますます酔っぱらってしまい、
べろべろになりながら家路につくことが何度もある。

人の目を見て話すのが苦手で、ついつい伏し目がちになり、
職場などでよく誤解され、余計な敵を作ることがしばしばあった。


この人ほどじゃないけど・・・・・


Aphex Twin Interview 目を合わせないリチャード



・・・・・・・・人付き合いは難しいものです。




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2006年05月16日

TOOL

10,000デイズ
トゥール
B000EPFPVU

1.Vicarious
2.Jambi
3.Wings For Marie (Pt 1)
4.10,000 Days (Wings Pt 2)
5.The Pot
6.Lipan Conjuring
7.Lost Keys (Blame Hofmann
8.Rosetta Stoned
9.Intension
10.Right In Two
11.Viginti Tres

Official band site,
★http://www.toolband.com/

アメリカの暗黒、 馬鹿テク、 変態バンド。
フロントマンのメイナード・ジェイムス・キーナンの目が怖い。
変に、落ち着き過ぎ。

重たいタールの海に沈んで行く感じ。
なんか、フランシス、ベーコンの作品を思いだした。

Tool - Schism
★http://www.youtube.com/watch?v=pspp1Rh77Dc&search=tool

Tool-Parabola
★http://www.youtube.com/watch?v=5tQjizHojrY&search=tool

おまけ(笑)
TOOl Rage
★http://www.youtube.com/watch?v=suUvEOhlj-4&search=tool



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2006年05月16日

教えを乞うつもりは無い。

先日のブラウザによって表示が違う件、
HTMLとCSSをさらにいじってみる。

まずFirefox、




ふむ ふむ、
次、Safari、




よし よし、
さあ、Explo・・・・






・・・・・・・・・






・・・・・・・・・・・・

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2006年05月15日

とむ

The Eraser



Thom's album The Eraser out in July


this is just a note to say that something has been kicking around in the background that i have not told you about.
its called The Eraser.
nigel produced & arranged it .
i wrote and played it.
the elements have been kicking round now for a few years and needed to be finished & i have been itching to do something like this for ages.
it was fun and quick to do.
inevitably it is more beats & electronics.
but its songs.
stanley did the cover.
yes its a record!
no its not a radiohead record.
as you know the band are now touring and writing new stuff and getting to a good space so i want no crap about me being a traitor or whatever splitting up blah blah...
this was all done with their blessing. and i don't wanna hear that word solo. doesnt sound right.
ok then thats that.

i think its out in july and im pretty certain XL are going to put it out.

love thom

Radiohead News
http://www.ateaseweb.com/news/archive/2006/05/thoms_album_the.php


ateaseweb.com
http://www.ateaseweb.com/


The Eraser
http://theeraser.net/



MAC使いの貴方へ




Radiohead widget
http://www.ateaseweb.com/extra/widget/


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2006年05月14日

システム

コカコーラのレシピを知っている人は、
世界中に二人しか居なくて、
その二人は絶対に同じ乗り物には乗らないという話があって、
都市伝説だと思っていた。

ところがコカコーラの原液のレシピは、「フォーミュラ」と呼ばれ、
トップシークレットなのだそうだ。

原液は、まずアメリカで調製されて世界中に輸出され、
それぞれの国でボトラーによって商品化されるらしい。

原液は、米国本社の契約事項によって拘束され、
米国本社が独占的に儲かる仕組みになっているそうだ。


今、コーラを飲んでいる。
多分、これからも飲むだろう。




たまにペプシも。

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2006年05月14日

ブラームス:ピアノ三重奏曲

ブラームス:ピアノ三重奏曲第1番&第2番&第3番
ブラームス:ピアノ三重奏曲第1番&第2番&第3番



午後から雨が降っている。
部屋にはbrahmsのピアノ三重奏曲が流れている。

煙草をきらしたので近所のコンビニに買いに行くことにした。
大した雨じゃないので傘もささずにそのまま出かける。
もともとオレは傘があまり好きではない。
理由はただ単に面倒なだけだ。

煙草とビールを買って鼻歌まじりに帰ってくると、
オレの部屋に10年前のオレがいた。
部屋の隅の椅子に浅く腰掛けている。
部屋にはブラームスのピアノ三重奏曲が流れている。

不思議な事にオレはあまりびっくりしなかった。
特に話す事はない。
オレは自分の事が嫌いだ。
10年前も嫌いだった。
部屋にはブラームスのピアノ三重奏曲が流れている。

「・・・調子、どう?」
10年前のオレは面倒くさそうに尋ねてきた。
「そのうちわかるよ。」
オレはさらに面倒くさそうに答えた。
しばらくお互い黙って座っていた。
部屋にはブラームスのピアノ三重奏曲が流れている。

お互いに気まずいひと時を過ごした。
「じゃ、帰るわ」
しばらくすると10年前のオレはそう言って中指をたてた。
「2度と来んな」
オレはそいつを見ずに言った。
10年前のオレはいなくなった。



雨はまだ降っている。
部屋にはbrahmsのピアノ三重奏曲が流れている。


500mlのビールを3缶飲んだ。

少し眠くなったのでそのまま寝た。


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2006年05月12日

みんな、生きて、死んで行くのさ。

この間、NHKで、『プラネット・アース』という
4夜連続の特別番組があった。

その三日目に、ある洞窟を紹介していて、
その洞窟には、それはもうものすごい数のコウモリがすんでいて、
コウモリの群れは、夕方になると、一斉に洞窟から出て、近くの森に昆虫を食べにいくのだ。
そこに、そのコウモリを食べに鷹がやってきたりして
まあ、これは良くある食物連鎖の話。

すごいのは、そのコウモリのすむ洞窟の中には、
膨大な量のコウモリの糞があって、その高さなんと100m
さらに、おびただしい数のゴキブリがその糞を餌にしてひしめきあっている、といったもの凄い迫力の映像だった。

さらにこの番組では、ある特定の場所にしか生息しない
独特の進化を進めた生物や、もう2度とカメラが入れない洞窟の奥の映像などが紹介されており、
見ているこちら側は、「すげぇ・・」なんて口をだらしなく開けて見ていることしかできなかった。


人間界はというと・・


産業カウンセラーの数が、5年前の倍で、25000人

カウンセリングの主な相談内容は、
同僚との人間関係、
上司とのトラブル、
会社の雰囲気が残業あたりまえで、
成果が出ないと罵倒され、
成果が出ても給料が変わらない・・・

サラリーマンの年間の自殺は、8500人


なんかみんな無理して頑張んなきゃいけねぇ事情があんだろうな。






頑張るのをやめてから随分たつ。





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2006年05月11日

昨日、世界遺産でやってた。

アントニ・ガウディ(Antoni Gaudí 1852年6月25日 - 1926年6月10日)
スペインのカタルーニャ地方出身の建築家。


現在も建築中のあまりにも有名なサクラダ・ファミリアは、
教会前責任者のフランシスコ・ビリヤールが計画を放棄した1892年、翌83年からガウディが主任建築家として引き継いだ。

彼は40年にわたり教会建築に携わり不慮の事故で亡くなる1926年までの間、一切の仕事を断り専念したそうだ。
住居も変え、ついにはこの教会で寝泊りをし作業を進行したと言う。

設計図をあまり描かずに模型を重要視し、設計図は役所に届ける必要最小限のものを描いたのみである。
そのため彼の設計図はあまり残らず、替りに模型が多数残り、現在のサグラダ・ファミリア(聖家族教会)の工事は残された模型を尊重しながら進められている。

計画では、今ある生誕と受難の二つのファサードに加え、南面に栄光のファサードが作られ、ラテン十字平面を持つ聖堂の中央には、高さ150メートルの塔がそびえ立つ予定。
人々の寄付と浄財のみで建築されているために工事はしばしば中断し、完成するまでにあと100 年かかるのか、200年かかるのか、誰にも分らないといわれていたのだが、全体の完成は今や40年後と早まっている。

サグラダ・ファミリア教会の生物的な彫刻は、まずモデルの写真をカメラに納め、石膏職人に模型を造らせ、更にこれから原寸の石膏模型を造り設置されるところに仮置いて日夜眺め、またここで手を加えて、やっとのこと石に刻ませるという気の遠くなるような、まるでものが自然に生まれ出てくるようなプロセスを踏んでいる。

又、柱と力の方向性や構造をあきらかにするために、「フニクラ」と呼ばれる、
麻ひもの両端を持って吊るし、垂れ下ったひもの中心に散弾袋を下げ、できた曲線をさかさまにしてアーチの形態を求めるといった作業を、10年以上にわたって繰り返したといわれている。

破砕タイルの装飾や、たぐいまれな色彩感覚については
ジュゼップ・マリア・ジュジョール・ジベールの功績がおおきく、
破砕タイルの装飾が美しいグエル公園のベンチのタイル装飾やコラージュ、カザ・ミラ の手すりのデザインもジュジョールによるもので、ガウディの造形とジュジョールの芸術性が融合したことにより、ガウディの作品は完成度の高いものになったと言っても過言ではない。
ガウディは27歳下のジュジョールを自分の弟だと人に紹介していたという。

1926年6月7日夕刻、ガウディはバルセロナ市内で路面電車にはねられる。
まるで浮浪者のような格好だったために病院に収容されるのが遅れたといわれ
10日午後5時、市内サンタ・クルース病院で死去。

遺体はサグラダ・ファミリア聖堂に埋葬。



「原点に返るという事は、自然に返るということである」

                      ーアントニ・ガウディ

ガウディのれんが                    
http://www.dance.ne.jp/~redbrick.aspx/gaudi/


www.gaudi2002.bcn.es
http://www.bcn.es/gaudi2002/japones/index.htm


アントニー・ガウディの建築論
http://www.kyoto-su.ac.jp/~konokatu/sasaki(04-1-31)






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2006年05月09日

その歩み、亀のごとし




 HTMLとCSSを覚えようと思って、
 まがいのもののHPを作ってみたのだが・・・
 IEだけこんなに表示がちがうのはなんでだべ?
 タグ、まちがえてんのかな、
 
 javaとか使ってかっこ良くしようと思ったのに、
 先は長そうです・・・・

 最初からできる奴なんかいねぇや。



 もう、飽きてきた。


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2006年05月08日

Андрей Арсеньевич Тарковский,

ストーカー
ストーカー

 アンドレイ・タルコフスキー。
 旧ソ連の映画監督。
 1984年にソ連から亡命。
 1986年12月28日、パリにて客死。



この『ストーカー』という作品は、SFというカテゴリーに属されているようだが、
宇宙人も、タイムマシンも、全く出てこない。

具体的なドラマもなく主立つ登場人物も
教授、作家、案内人、といった男性3人のみ。
この3人が、"ゾーン"と呼ばれる場所へ、ものすごく憂鬱そうに旅をするお話で、
と、ここまで書くと全然面白くなさそうなのだが、

映像がとにかくすばらしく、
まるで一枚の絵のなかに静かに入り込んだかのような錯覚におち、
気がつくとすごく気持ち良くなっているといった不思議な作品。

長回しの多用や、水、火、廃墟などの、抽象描写で押し通すので、
心地よいを通り越して眠くなってくるのだが、
決して退屈だからではない。


テーブルの上で、グラスがカタカタ揺れるシーンが印象的。

ゆっくり酒でも飲みながら、見るのがおすすめ。



寝ちゃってもいいと思います。





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Pirate of 4inches who got drunk 2006年05月
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