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2006年12月13日

ハンニバル・ライジング



ハンニバル・レクターの過去を描いたトマス・ハリスの新作『ハンニバル・ライジング』の映画版が来年公開だそうです。

監督はピーター・ウェーバー。脚本は原作者であるトマス・ハリス自らが執筆したそうです。
Trailerを見た限りでは何がどうなってどうなるのかまったくわかりません。


オレはレクターシリーズは映画より圧倒的にトマス・ハリスの原作の方が好きなのですが、
原作の翻訳はどうなっているんでしょう。


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カテゴリ : 雑記記事のURL コメント (2) トラックバック (2)

コメント

ついに過去が暴かれる時が来たのですね。
(wikiで書いてあるような内容なのかな?)
あれから15年。。。わくわくします。

映画としてはレッドドラゴンが面白かったです。
ハンニバルは原作のほうが良いですね^^

azzaroさん、

今回は日本人が登場するらしく、なんだか日本刀がでてきますが、おもしろニッポンになっていないことを祈ります。

とりあえず、若き日のレクターが男前すぎて、凄みに欠けるような気がしますがどうなんでしょう。

写真を見た限りでは、ミーシャについても描かれているようですね。
http://www.cineblog.it/post/2996/young-hannibal-galleria-dimmagini

正直レクター先生は、もうそっとしておいて欲しかったのですが、トマス・ハリスの原作は、どれも好きなので読んでみたいと思いました。

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ハンニバル・ライジング

ハンニバル・ライジング『ハンニバル・ライジング』(''Hannibal Rising'')は、トマス・ハリスの長編小説。2006年12月5日アメリカで出版。『羊たちの沈黙』『ハンニバル』で登場したハンニバル・レクター博士の幼少期・成年期を描いた作品。2007年にはギャ

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来年の年賀状

作らねば・・・。 来年は亥年ですね。イノシシといえば、映画ハンニバル(続編やるみ

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